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「麗脚のファシネーション」
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ダウンロード価格 2,500円(税込)
ご存知ブレーントラストカンパニーの女王様による調教ビデオなのですが、この作品の見所は出演女王様のRay様のS資質の高さです。
もちろん美しいおみ足にも見とれてしまうのですが、所々に真性S女性ならでは残酷さを出してくれていて楽しめます。
奴隷の身体に針を刺していく彼女の表情が素晴らしいです。またM男が調教によって奴隷に堕ちていくところも見逃せません。
この作品には2種類のビデオアングルを使っていてシーンによって両方見る事ができます。
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派遣社員として、某会社に初出勤したRay。
ロッカルームでの着替えのシーン・・・美脚
そこで直属の上司となる係長から、これから担当する仕事の説明を聞く事に。
制服に着替えてから一緒に倉庫へ行くと、そこでは、高いところにある商品の在庫を調べるよう指示を受ける。
しかし、係長は下からスカートの中を覗いている様子。そして足を触ってくる・・・
「綺麗な足をみると憧れちゃいます」
「いつまで触ってるんですか?」
「綺麗な脚の人をみるとつい・・・」
「係長、今晩暇ですか?」
いきなりセクハラまがいの行為を受けたRayは係長を調教部屋へ誘い込む。 |
調教部屋のようなところにつくとレイは高い椅子に座り係長を跪かせる
「触りたかったんでしょう?」と言って脚を自由に触らせる。
「足見てどんなこと妄想してたの?」
「足でふまれたりとか・・・」
「ふーんこんそんなんじゃ踏めないよ」 と床に寝転ばせてヒールで踏み付ける・
「どこで踏まれたっかたか言ってごらん」
「足の裏、爪先で全部・・踏まれたかった・・・」
「こうして顔も踏まれたかったんでしょう。こんな事もしたかったんでしょう」
脚を首に巻きつける・・・ねえもっといいことしようか?」
そう誘導して係長に手錠を嵌めて手を上げて拘束した。
そして部屋を出て行く。
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そして戻ってきた彼女の姿はボンデージ姿に・・・・さっきまでの優しい態度とは変わってキツイ顔つきになる。
「こんな姿想像できた?ここはお友達のお部屋なのよ。だからどんなに叫んでも誰も助けにこない?」
「今日はよくも入りたての会社でセクハラしてくれたわね!」といきなりビンタをくらわせる。
「あたしの足を触りたいイでしょう?あたしの足を触れるのは私の奴隷だけ、調教も受けてないのによくも触ってくれたわね!」
「は、はい・・申し訳ありませんです・・」
急にビクつく係長・・・
「がんばり次第ではまあ触らせてあげるよ」と意味ありげに笑うレイ女王様。
まずは服を着たままで鞭を打ちびびらせる・・・
たまらず「やめて」と騒ぐ係長・・・
そして鞭はだんだんとハードになっていく
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「今まで何人の女性にセクハラしてきたの?」
バシ・バシ〜と鞭がとぶ・・
「二人・・・いえ三人です・・」
「お願いです・・・もう帰らせて下さい・・・」
「質問に答えろよ!」一本鞭で叩かれ悲鳴をあげる係長・・・
「お願いです・・・もうしませんから・・」
「今まで触られた女子社員での償いをっせてやろうか?」
「・・・・」
「汚らしいお前の償いをさせてやろうかって言ってるんだよ!」
裸になりお徹底的に鞭で尻を叩くレイ女王様・・・
「もう耐えられません・・・帰らせて下さい〜」と騒ぎまくる係長
[お前、何回女子社員の脚を触ったのよ、その数だけ叩いてやるよほら!」
「ああ・・・もう耐えられません・・・許して下さい」
「お前、脚が好きだったののようねぇ」と言って鞭で手邸的にi脚を狙うレイ女王様・・・
あまりの痛さに飛び上がり膝がガクガクと震えだす係長・・・
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蝋燭での責めが始まる・・・・やはり脚に蝋を垂らす女王様
「この辺触ってたよねぇ」
楽しそうに彼女が触られた場所に蝋を大量に垂らす・・・
「口に詰められた布からは苦痛の声が洩れる・・・・
「アア・・あああ・・・・」
「ふふふ熱いわよねぇ?」
火をそのまま押付ける女王様・・・
「あああ・・・」
「この蝋取ってあげるね!」
鞭でまた叩きだす女王様・・・・
本気で許しを請う係長に容赦なく鞭をあてる・・・
「ああああ・・・痛い・・・もう・・・お願い・・・やめて脚が切れる〜」
「ほら動くからいけないんでしょう。じっとしてろバカ!」
「じゃあ切ってあげる」・・・とナイフを脚にあてる・・・・
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ようやく拘束を解かれ、床に寝転がった彼は係長ではなく奴隷になっていた。その顔を踏み付ける・・そして首に脚を巻きつけ締め上げる女王様
「ほら、触っていいよ。ふふふ・・・」
身体の上に跨ってビンタを連発で浴びせる女王様・・・顔面騎乗で椅子にする女王様。
「椅子は呼吸もしないし。しゃべりもしないのよ」
あまりの苦しさに呼吸をする係長に・・
「何、呼吸してるのよ」
最後には身体を震えだす・・・・暴れた彼に怒った女王様は彼の身体に針を刺し始める・・・顔にぐるぐると包帯を巻きつけられ両手も拘束される。
胸にゆっくりと針を刺し始める。楽しそうに1本ずつ刺していくレイ女王様
何本も胸のまわりに刺すと針を持って乳首を何度も好き刺す・・
「ギャアー・・・あああ」
「あら何でそんなに大騒ぎしてるの?」
悲鳴をあげる奴隷の姿を楽しむ女王様
最後はペニスに刺さされ絶叫をあげる。
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「がんばったから、ご褒美をあげるわ」
と言われ部屋をかたずけさせられる奴隷・・しかしそれが遅いと言われ、手が拘束されているのでと言い訳をしてしまう奴隷に3m近い拷問用の鞭が浴びせられる。一発打たれただけで部屋を転げまわる奴隷・・・・
「あああ・・・これは違います・・・・」
「ほら言い訳したからもう一回」
「あああああ〜」
「あははは・・・・どうしたの?ははは・・」
楽しそうに笑う女王様・・・・
ようやく脚のマッサージを許される奴隷・・・・
「私が喜ぶためにやるのよ、わかった?」
足裏を与えられて「丁寧に舐めるのよ・・・ふふその舌使いどこで覚えたの?」
「ふふ満足げな顔してるじゃない・・・」ヒールの底でペニスを踏み付ける女王様
「お前に奴隷としての証しをあげるわ」
奴隷の上に立ち聖水を浴びせかける女王様
「さあ口を開けて飲むのよ、こぼすんじゃないよ」
「これからは私の専属奴隷としてがんばるのよ!」
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