マゾヒストとして興味のある物・文献・小説・道具などを徹底解析していきます。
禁じられた投稿   私の飼育体験
Z-1

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私の飼育体験―禁じられた投稿
雌の足元で陶酔の呻きをあげる雄たち
(マドンナメイト)


すべて投稿手記で構成されている文庫本です。既に絶版となっていたのでアマゾンのマーケットプレイスで中古を手に入れるしかありません。    美しい支配者に翻弄されていく男達の屈辱と快感!

やはり目次から御案内します。
第1章  飼う者の快感と、飼われる者の恍惚と・・

●目的に合わせて男を使い分ける私の極楽生活
●同棲中の彼女に初めて教えられた支配される歓び
●コワモテの夫も音を上げる貪欲な幼な妻の要求
●私とのSEXに貢物を捧げる年下の彼

第2章 調教という媚薬に翻弄されて

●会社員のM男性と結んだ倒錯の愛人契約
●やさしすぎる男性にかわってSEXの主導権を
●わがままタレントに夜の奉仕まで強要されて
●男を犬のように調教する屈折した快楽の日々

第3章 男の異常な性癖が私の股間を熱くして・・・

●女装した彼の姿に嗜虐心を抑え切れず
●美少女の妖しい魔性に身も心もからめとられ
●年上女房が明かす巨乳好きな夫の操縦法
●年の離れた弟にアソコを舐めさせる淫らな遊び方

第4章 歪んだ性の誘惑の虜となって

●理事長も転校生もあたしの言いなりなの・・
●貧乏な俺をとことん溺れさせた若女将の金と体
●Hな絵を描いて芸術家をたらしこむ私の歪んだ妄想
●忠誠度を比べながら二人の男を手玉にとって

Z-2
「うんじゃないでしょ。ワンでしょう」
と怒鳴ると、上目使いに首をすぼめてすぐに「ワン」と言い直したりして。
「じゃ、まずはご挨拶から。チンチンと伏せをやってっみせて。よくできたらご褒美に、私の体のどこかを舐めさせてあげてもいいわよ」
そう命令すると、稔君は嬉しそうに上半身を起こし、あのチンチンのポーズをしたの。
「ダメよ。犬ならもっと足を開いて、背筋をピンと伸ばさなきゃ・・・バランスがとれないでしょ」
そう文句をつけると、稔君は言われたとおり、少し恥ずかしそうに足を開いてみせたの。その股間のモノはすでに半立ち状態。それをじっくり眺めながら「次は伏せっ」と休む暇なく訓練を繰り返したの。

「どう、少しはわかた?犬のキ・モ・チ」
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「ねぇ松宮君、あなたさっき脱衣所を覗いていたわね」
「ごめんなさい先生、なんでもしますから許して下さい」
45の中年男が私の前でホントに小さくなっちゃうんです。目の前にさっきまで見たくてたまらなかったはずの私のバストがあるのに、彼はそれに視線を向けようとせず、下を向いて謝るのです。
以前にチラッと私のオッパイに視線を向けたのを私が、
「何見てるの、それが謝ってる態度なの」って叱った事があるんです・・・・
「じゃあ罰として、先生の脚の指を舐めてちょうだい」
彼はソファに腰かけている私の前に座って、私の爪先を口の前にもっていき、親指から丹念に舌を這わせていくんです。

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