マゾヒストとして興味のある物・文献・小説・道具などを徹底解析していきます。
狂鞭夢魔除厄


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「狂鞭夢魔除厄」
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ダウンロード価格 2,500円(税込)
 
ブレーントラストカンパニーのお薦め作品です。
新旧奴隷を並べて調教するシーンがとても良く、またご出演されている蘭女王様のS嗜好の強さがよく現れている作品です。スレンダーな御身体も魅力的ですが、言葉使いやお声のトーンなどがマゾヒストには堪えられないものです。
女御主人様に仕える奴隷がどのようなものかを知らせてくれる貴重な一作です。







 ソファーでおくつろぎになる女御主人様にお仕えする新旧奴隷、旧奴隷はストッキングのおみ足を一生懸命マッサージをしている。新奴隷はお飲み物やタバコのお世話などをそつなくこなして女御主人様に褒められて口の中に直接飲み物を流し込んで戴いた。
 それをうらめしそうに見る旧奴隷に・・・
「なによ、嫉妬してるの?」とビンタを与える。
「お前、何か勘違いしてるんじゃないの?お前達奴隷は女御主人様を独占する権利なんてないのよ。独占できるのは私だけ、私はお前達奴隷を独占できるの。わかってんの?その根性叩き直してあげる」
「お前は私の何?」
「はい・・奴隷です」
「奴隷が他の奴隷に嫉妬なんかしていいの?」
「・・・」
「ひとつはっきりしとくけど、私にとってお前達はひとつの奴隷にすぎないの、そこのところはっきり分からせてあげようね」
「二人ともそこに四つん這いになってパンツを脱いでお尻を見せてごらん。ほら自分で両手をお尻に廻して開いて私にみせてご覧!」
「ほら、もっと開いてみせるのよ。ふふ汚らしいアヌスねぇ」
「今からお前達のその汚いお尻に赤い蝋燭たっぷりと垂らしてあげるから。絶対声を出すんじゃないよ。先に声を出した方にはひどいお仕置きしちゃうからね」
「なかなかがんばるじゃやないの?お尻の穴を蝋で埋めてあげる」
「あつつ・・・」
旧奴隷がたまらず声をあげる・・・
「ほら、お前頭あげてごらん。なんで声出したの?」
「はい・・熱すぎます・・」
「お前この子に嫉妬してたんじゃないの、なのに負けちゃってどうするの」
ビンタを与える女御主人様・・
「どうしてやろうか。どんなお仕置きがいい?」
と嬉しそうに旧奴隷の背中を踏みつける女御主人様。
「何が怖いの。何が嫌いなの。言ってごらん?」
「鞭が・・嫌いです・・・」
「ふふ・・じゃあ背中からお尻にかけて付いてる蝋を落としてあげようか」
バシッ!バシ!
「わざわざ蝋燭を落としてもらってるんだから一発毎に心を込めて大きな声で御礼を言ってご覧!」
「ありがとうございます・・」
「ほら、声が小さい!」
バシ!
今度は二人を前に立たせ、自分でしごいて大きくさせるように命じる女御主人様。
「お前は立ったの、あらお前は。どうしたら立つのその役立たずのチ○ポは?」
そして向かい合わせてお互いの物をしごかせて楽しむ女御主人様。








 土下座させた奴隷たちの後に回り。足を開かせると足の裏にヒールを突き立て踏みつける女御主人様・・・・
「あああ・・・痛いです」たまらず声を上げる旧奴隷。
「ほら、どうしたの。何で痛いの?」
意地悪く責め立てる女御主人様・・「痛いからどうして欲しいの?」
「足を・・・放して欲しいです・・・」
「だめ、そんなんじゃ」
「お願いします・・蘭女王様・・お願いします」
「そんなに痛い?うふふ」
二人のアヌスを再び弄ぶ女御主人様、鞭の柄やヒールを差し込まれる。
首輪を付けられれ鎖で引かれる奴隷、お手やチンチンをさせられる。さらに四つん這いにして馬としても楽しまれる蘭女王様。
仰向けに寝た奴隷たちのチ○ポを踏みつけて変態と罵る女御主人様。
芸をして楽しませるように命じた女御主人様の要望に応えられなかった旧奴隷は罰として新奴隷に顔面騎乗される。
その状態のまま全身に蝋を浴びせられ悶える旧奴隷・・・さらに拘束されチ○ポにまで蝋を垂らされ悲鳴をあげる。
蝋を落とすという理由で鞭を打たれる奴隷・・・・立たせて体が赤くなるまで叩かれる・・乱打されても必死に耐える奴隷。
「馬鹿でノロマでできそこないの奴隷にはあの程度の鞭じゃあ通用しないようね」と一本鞭で旧奴隷を打ち据える。
「ほら、この鞭とどっちが痛いの?」
「こちらの方が・・・」
「ああ・・・」
「勝手に体勢崩してんじゃないわよ」
あああ・・・」
「ほら自分がどうしてこんな風にさせられてるか分かってんの」
「できそこないだからです・・」
「あはは、そう。できそこないのクズ奴隷だからでしょう!」
「痛いの?ほらもっと打ってげるよ。ほら!もっと声あげてごらん!」
「女王様・・・お許し下さい」
「10本耐えるのよ、大きな声で数えなさい!声が小さければやり直しよ!」
「思い知った?奴隷の分際で私を独占しようなんて思わないことね!」
「はい・・わかりました。ありがとうございました」

部屋をかたずけたて気分を良くした女御主人様・・新奴隷にご褒美に足奉仕を命じ、マッサージの足舐めを許される。
旧奴隷には唾をお与えになり、さらに聖水まで・・・
こぼさない様に必死に飲み込む奴隷。



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