マゾヒストとして興味のある物・文献・小説・道具などを徹底解析していきます。
The W QUEEN's 足コキ! 蹴り!



ダウンロード価格2,000円(税込)
The W QUEEN's 足コキ! 蹴り!
JUN女王様・美華女王様のお二人が2匹のM男を足を使って調教する竹工房さんの作品です。
この作品の見所は2人の美形女王様もあるが、何と言っても前半10分以上にもわたる土下座での虐めシーンでしょう。
マゾヒストとして女御主人様の足下に跪く事を夢見る方も多いでしょうが、このように土下座のまま意地悪く嬲られる事をこんなに長い時間見られる作品も稀ですので、ぜひご覧になって下さい!






 JUN女王様・美華女王様がお座りになるソファーの前でパンツ1枚で土下座する1号と2号。
「女王様、よろしくお願い致します」
「へんな土下座なんだけど、ちゃんとしてよ。お尻下につけて!もっと頭を低く!」
「もっと、もっと低く、地面にめりこむ位顔付けてよ!」
「はい・・・」
「もっとできないの!」
「女王様、僕達二人を調教して下さい」
「何して欲しいの?」
「蹴って下さい・・・」
「どこを?」
「私はお腹を蹴られたいです・・」
「へえ、お腹限定なの?」
「い・・いえ女王様のお気の召しますように・・・がなばります」
「1号は?」
「女王様のお気の召すままに虐めて下さい」
「1号。2号じゃなくて他の名前ないの?」
「私はポチで・・お願いします・・」
「なにそれ、キモい・・あはは・・」
「ほら、顔少し上げて私達に見せてごらん!」
「何そのキモい顔・・・何笑ってるのよ?」
「「申し訳ございません・・・」
「お前毛がないね」
「両手上に上げて見せてご覧、もっとピンと上にあげな!」
「はい・・・」
「ほらお前もおやり、2号!」
「2人して背泳ぎやってみな。ほら合わせて・・・あはは・・キモイよお前!」
再び土下座させて顔を少し上げさせ靴で嬲る二人の女王様。
「2人でチューでもしてごらんよ。何嫌がってるの・・あははは」
嫌がる2人を足で嬲る。
「あれブーツで蹴られるの始めてなのお前?」
「うううう・・・・」
「もっとしっかり謝りなよ?」
土下座する手を靴で踏みつける2人の女王様。奴隷は悲鳴をあげる。
「うううう〜・・・ああ〜」
少し前にこさせた奴隷達を背中を座りながら両足で踏みつける2人の女王様、ブーツとハイヒールの踵が奴隷達の背中に食い込む。
「あひぃ〜ああああぁ〜」
「あらあら、痕がいっぱい付いちゃったわねぇ。あはは・・・」
「あう〜」
「ねえ蹴って欲しいんでしょう。ほら蹴ってあげるよ」
靴底で頬を何回も蹴りつける・・・
「ほら、下がらないで、もっと前に来るのよ。ほら誰が避けていいって言ったの?」
「も、申し訳ございません・・・」
「逃げるんなら虐めてあげないよ。2号どっかへお行き!」
1号のみが残り、2人の女王様のおみ足が1号を踏みつける。
手の甲や背中をヒールで痛めつける女王様たち。
「何でも耐えるって言ったよね!」
床に寝かせた1号に思い切りパンチを食らわせ、さらに蹴りや踏み付けを思い切り行う。
「ああ・・ああ〜・・・」
「何?何でも耐えるって言ったでしょう?」
「申し訳ございません〜・・・」
「あああ〜・・」
「ほら足開けよ」
股間を踏みつけながら腹を何発も殴られる1号・・・・
悶える1号にお礼を言わせる。
「あ。ありがとうございます」
「ほら、足閉じるなよ!」
「手が邪魔よ。ほら!」
「あう〜・・・」
「恥かしい格好しちゃって。ほら自分の手で持ってもっと足を開け!」
「お前ムカツクんだよ!」
顔を殴られる1号。股間を殴られ蹴られて何度も手が出てしまう1号。何度も叱られる。」










立たせて足を開かせて股間蹴りを楽しむ2人。
「あうっ・・ひぃ〜」
何度も蹴られて悲鳴をあげる奴隷。
2人の蹴りは奴隷の体に何発も入る。
「ほら、もっと背筋伸ばして!」
「あう・・・」
「何だよ、その逃げ方。こっちへ走っておいで」
走ってくる奴隷に蹴りをみまう女王様達。
反動がついてさらに強烈になる。
1号が終ると2号を呼び2人でビンタをする。
そして同じように蹴りをみまう2人。
「何か言いたい事あるの?」
「よ、弱くて・・すいません」
「ふふ、こんなんで終わりだと思ったの?」
蹴り倒した2号の顔と手の平をヒールで踏みつける2人・・・・
「あああぅ〜・・・・」
悲鳴をあげる2号、それを楽しむ2人
「ねえ、ちょっと大げさじゃないの?うふふ・・・」

口を踏みつけて声を出せないようにしながら手の平を踏みつける・・さらに股間。
「何、白目むいてるの、ほら戻っておいで。あらこいつ口から血だしてるじゃない」
「うううう・・・・」
「何止めて下さいみたいな顔してんの?」
「申し訳ございません・・・・」
「ううっ・・・・」
さらに2人のけり踏みつけは続く・・・・

「なに今日死ぬつもりで来たんじゃないの?土下座までしてお願いしたくせに」
「うう・・・う〜・・・」
「このまま、どっかの海に沈めてあげようか?あはは・・・」
膝の裏側をヒールで踏みつけられて絶叫してしまう奴隷。
 2人はソファーに座り、2号に靴を脱がせるように命じる、口を使って脱がそうとする2号だがうまくできずお叱りを受ける。
脱いだパンスト足の爪先を2号の鼻先に近づける・・
「どう、匂い嗅いで?」
「嬉しいです。。。」
しかし近づく顔を足裏で蹴りつけて楽しむ2人の女王様。
それでも匂いを嗅ぐために近づく奴隷。
脅える2号の顔に足蹴りを与えたり足裏を付けたりして楽しむ。
「ほら、顔上げて、ふふ・・キモイ顔」
バシ!
「ううっ・・」
「今いい音したねぇ・・・あはは・・」
2人の足裏で挟まれたり足裏を押し付けられたりする2号。蹴り飛ばされて床に寝る2号の体をパンスト足で踏みつける。
股間を踏みつけられて悶える奴隷・・・
「ほら、お前生まれてきて良かったでしょう?」
「は・・はい・・・」
「どうしたのよここ?ほら、もっと固くしてごらんよ!」
「勃起しても私の足の半分しかないよ・・あはは・・・」
「もっと虐めて下さいって言えば?」
「・・もっと・・・虐めて・・・下さい・・」
「ほら、もっと声出せよ!」
「あう・・・・・・ああ〜」
蹴られて声をあげる2号。
「つまんない、飽きてきた。お前燃えるゴミに出していい?」
そしてまた、1号を呼ぶ。
足の匂いを嗅がせられて勃起する1号を笑い。顔を踏みつけながら・・
「ほら、もっと嗅いで!」
足裏を思い切り擦り付けられて顔を真っ赤にする1号。
「キモイ顔!」
勃起したチ○ポを踏みつけられて蹴られる。
口に爪先をねじ込み
「美味しい?変態!」
「は・・はい・・・」
最後は1号を2人で全体重で踏みつけて嬲る・・・
奴隷は悶え苦しむ
2号を1号の上に乗せて楽しむ。





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コギャル女子校生の罠 暴虐の奴隷狩り



ダウンロード価格3,000円(税込)
コギャル女子校生の罠 暴虐の奴隷狩り
ご存知の方も多いと思いますがこの作品に出ている蛯川真里様(えびかわまり)は真性のSと言われています。
他の作品でもその片鱗が見えますが、この作品ほどその事を感じさせてくれるものはないでしょう。奴隷を鞭打つ残酷さ・・・そして馬乗りになっている時の恍惚とした表情。さらに最後のペニバン責めで奴隷を犯しているときはもう演技ではないほど興奮なさっています。他にも真理様が感じていらしゃる場面がいくつもありますが、サディスティックな快楽を得ている表情はとても美しいです。S女性の怖さを知る上でもぜひご覧になって下さい。






 女子校生真理は、天性のサデイストで奴隷狩りが趣味だ。生徒会長の太郎に屋上に呼ばれた。交際を哀願する太郎だが・・・
「私の事なにも知らないでしょう、私がどんな女か知らないでしょう?」
「付き合ってくれたら何でもするよ」
「本当に何でもするの?じゃあ、ここで土下座して頼んで!」
しぶしぶ土下座する太郎の頭を踏みつける真理・・・
「本当に私と付き合いたいの?こんな風に頭踏まれても?」
「何でもします・・もちろんです・・」
「太郎君てMの素質があるんじゃない、もしかして・・こんな風にされても別に平気なんでしょう?」
「じゃあ私と付き合えるか試験してあげるよ」
「はい・・お願いします・・」
「じゃあこっちへおいで・・・何してんの誰が立っていいって言ったの?そのまま這いつくばっておいで!」
太郎を蹴り飛ばしながら特別室に連れ込む真理。その部屋で太郎をパンツ1枚にさせて首輪を装着しリードを引きながら靴を舐めさせた。
「ほら、しっかり舐めて」
顔を蹴りながら弄ぶ真理・・・・
屈辱に耐えられれなくなった太郎は逃げ出そうとする。しかし真理はそれを許さず鞭で言う事を聞かせた。
「私と付き合いたくてここまで来たんでしょう?わたしのこと何も知らなかったんでしょう。私はこういう女なの・・やっぱりまふだお仕置きが必要だね」
「ああ・・うっ・・・」
「これでもまだ私の事が好き?うふふ。やっぱりMでしょう?」
「お、お願いです・・・許して下さい」
「私の言う事何でもきくんでしょう、なら私の奴隷になる?」
「はい・・・」
「私は変態マゾです・・真理様の奴隷にして下さい・・」と言う様に命じられその言葉を言う。
「ほら、頭を床につけてしっかり頼んで!」
太郎の頭を靴で踏みつける真理・・・
「ふふ奴隷になりたいんだ?じゃあ太郎君は私の奴隷11号ね、私の命令には絶対服従だよ、もう逆らおうなんて思わないことね!」
そう言って太郎の背に鞭を打ちつける。
「さっきの続きでまた足を舐めて!」
太郎の腕を天井にかけたロープ吊るす。
「私はこうやって男を虐めるのがすきなの
それでもそばに居たい?」
「居たいです。
「今後、又さっきみたいに逃げようとしたり、私の命令に逆らったら痛い目を見ることになるのよ。それを今からお前の体に教え込んであげる。どうなるか覚えておきなさい」
「はい・・・」
まずは思い切りビンタを食らわせる・・・
「バシ、バシ・・痛いい?そうやって覚えてくのよ」
そしてグローブを付けてお腹に何度もパンチを打つ真理
ドス、ドス・・という音がして彼お腹にパンチが食い込む。
「ううう・・・ま、真理様・・・お許し・下さい」
そして気を失う奴隷・・・
次は金蹴りとキックを奴隷の体に何発もみまう・・・
「ほら、避けないでよ、逆らうの?」
「いえ・・逆らいません・・・」
「これで私の命令には絶対服従って覚えたでしょう。今度はこれで叩いてあげる」
パドルで尻を真っ赤になるまで打ちつける・・・
「あああ・・・・」
「逆らおうなんて思うんじゃないよ、ほんとに奴隷になりたいんだったら、奴隷服従式をやってあげる」
「はい・・・」
「今からお前は犬だよ。歩きな!」
「はい・・」
「はいじゃない、ワンだ!」
首輪を引いてトイレに奴隷を連れて行く真理。そして便器の前に奴隷を土下座させてそれを踏みつけながら用を足す。
「トイレットペーパーにおなり!」
「わん・・・」
「ほらもっとしっかり舐めて。もっと奥まで舌を入れて!」
真理のお尻に舌を伸ばす奴隷・・・・それを鞭で指示する
「ねえ、女のお尻の穴を掃除させられるってどんあ気分?」
「わん・・わん・・」
「じゃあ私のここだけじゃなくてこっちも綺麗にして」
と使用した便器を舐めさせる奴隷・・・便器に顔をつっこむ奴隷の頭を靴で踏みつける真理・・・
「今日からここがお前の部屋になるんだからね。しっかり綺麗にしなさい。分かった!」
「わん・・」
「又来てあげるからねしっかり綺麗にしておくんだよ!」
そう言って出て行く真理・・・

一方更衣室で下着を盗んだ担当教師を麻酔で眠らせ捕獲した・・・そしてパンツ泥棒を追求する・・・
「先生私見たんだよ。先生が私のパンツの匂いを嗅いでいるところ、盗んだでしょう?」
後手に縛り上げた先生を鞭で嬲り、ブーツで踏みつける・・・
「盗んだでしょう?」
「あああ・・・・」
「まだ白状しないんだ?」
体の上に乗ったり頭を踏みつけたまま鞭を連打する・・・そして蹴りが飛ぶ。
「ああ・・あぅ〜・・・」
「ねぇ白状する?ブーツの痕が付いちゃうわよ」










「この変態教師!自分でもそう思わない?」
「あぅ〜・・・・うう・・・」
「先生こんなんじゃ足りないんだね、じゃあもっと酷い事してあげる、白状するように」

四つん這いにさせて厳しい鞭を打つ・・1本鞭では1打毎にものすごい悲鳴をあげる
「もっと静かにできなの先生、うるさいわよ!」
「ああああ・・・・・・・・」
渾身の力を込めて鞭打つ真理・・・
「もっと痛みが必要みたいね、もっと、もっと甚振ってあげる!」
「先生Mの素質があるんじゃない、こんなにされても大丈夫なんて・・・さっさと白状しちゃいなよ」
背中は真っ赤に腫れミミズ腫れもたくさん出来てくる・・・悲鳴はさらに大きくなる・・
そしてとうとう白状した。
「真理様のパンツを盗みました・・・・」
警察に突き出さない代わりに自分の奴隷になりたいと言わせる真理・・
「今日から先生は奴隷12号ね、でもあそんなに簡単には奴隷になれないからね」
先生を首輪を付けて犬として歩かせる、服従させる。
「言う事は何でも聞くんだものね、ふふ先生恥かしくないの、こんな事をして?」
「わん・・・・」
「ほら、お手!」
「わん・・・」
「あははよくできました・・・」
そして檻に入れられる12号・・・・檻から顔を出させて靴を舐めさせる。
「ほら、もっと這いつくばって!ちゃんと綺麗にするんだよ」
「わん・・・」
「靴の味は美味しい?」
「わん・・・」
頭を踏みつけて楽しむ真理、そして鞭をあてる。
翌日11号の太郎を椅子代わりにして使用してまた12号に靴を舐めさせる。
食事は皿に入れたポテトチップをブーツで粉々に踏みつけてヨーグルトを混ぜて靴の裏についた物を舌で舐め取らせる。
「ふふ、美味しいか?」
「わん・・わん」
「ほんとに汚いわ、私の靴も綺麗に舐めて!」
同じ皿の物を2匹で這いつくばって食べる奴隷達・・・
「ほら、もっと頭を付けて食べるんだよ!」
鞭で打ちながら嬲る真理・・・・靴の裏に付けた物を2匹に舐め取らせて楽しむ。

11号を馬にして乗り、調教する。
「ほら、ちゃんと馬になりきって!お前は馬なんだからね」
「ヒヒーン・・ヒヒーン」
前後ろ、そして右まわりと命令して馬を使役する真理。
「ほら、私が落ちたらどうするのよ!もっとしっかり走って私を楽しませるのよ!」
「ヒヒーン・・・・」
結局潰れるまで乗り潰して、今度は12号に乗る。
「ほら、ふらふらしないでしっかり走るの。誰が曲がっていいって言ったの?勝手な事はしないの、命令にだけ従えばいいのよ」
動きの悪い12号の尻を徹底的に鞭で打つ・・・
「ほら、休むんじゃないよ!早く!」
「う、うう〜・・・・」
12号を前に歩かせて11号に乗り1本鞭で打つ真理・・
「ほら、もっと早く歩かないと鞭で打つよ、ほら逃げろ逃げろ、あはは・・・」
「ああ〜・・・・ヒヒーン」
「面白い、ほらもっと逃げろ」
「ああ・・・・・」
「太郎、お前童貞?こういうの舐めた事ないでしょう?」
ペニスバンドを咥えさす真理・・・
「ほら、もっとしかっり咥えて、もっと奥まで・・舌を使うんだよ!」
「うぐぐ・・・・」
「ほら・・苦しい?音立てて・・」
そのペニバンを吊るされた12号のお尻に突き立てる・・・・
「ほら、気持ちよくしてやるよ」
「あう・・・
「もっと強くやってやろうか?やめないで下さいって言わないとやめちゃうよ」
「ああ・・やめないで・・・下さい」
「どんどん素直になってきたねぇ」
「ああぅ〜〜」
「ほら、もっとケツ振って!」
「上のほうがいい、それとも下の方?」
「ああ、ウンチいっぱい付いちゃって汚いでも止めてあげないよ。もtっと汚してあげる」
「自分のモノで汚くなったヤツ綺麗に舐めて、ほらしっかり舐めるんだよ」





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行列のできる調教相談所 還暦M爺の罪と罰 針責め調教



ダウンロード価格 3,000円(税込)
行列のできる調教相談所 還暦M爺の罪と罰 針責め調教

 この作品の見所はなんといっても還暦を過ぎたM爺さんの存在だろう。このお年でここまでハードな責めを受けられる方はそうはいない。私でもこれだけの針はちょっと怖いです。もちろん奴隷には拒否権はありませんが(笑)。
この作品は2作構成ですが1作目に出てきている黒い服の御女性様は間違いなく真性Sですね。責めている時の目がそれを物語っています。
素人女性に嬲られたい方は必見の作品です。






首輪を付けた還暦のM爺を四つん這いで歩かせながらリードを引くギャル様2人・・・「どうしようか?軽くビンタからね」
2人で順番にビンタをして楽しむ。
ズボンを脱がせて尻を平手でスパンキングするとM爺は勃起した。
「気持ちいいんなら、ワンでしょう?」
「わん・・」
「あははは・・・」
仰向けに寝かされて顔面騎乗されながら、股間に蹴りを入れられる、勃起した股間をブーツで踏みつけられる。
「気持ちいいです・・わん・・」
「ふふふ、苦しくて気持ちいいねぇ?乳首も立ってるじゃない・・あはは・・」
「あああ、固くしちゃって?変態ワンコだね」
「ウ、嬉しいです・・わん・・・」
チ○ポを握ったり叩いたりしながら遊ぶギャル様達・・
「ち、乳首気持ち言い・・わん・・」
「あはは・・よく言えたねぇ?」
「ほら、まだイクんじゃないよ!」
「あああ・・・」
「何だよ、はっきり喋れよ犬!あはは・・」
「もっとして下さいワンでしょう?」
「も、もっとして下さい・・・ワン・・・」
「破裂しそうじゃない。どんだけ大きくしてんだよ?」
「は、恥かしいです・・・」
パンツを脱がせてチ○ポに唾を垂らす・・・
「何だ、どうした犬?」
「あうう・・・」
「ほら、痛いいのが好きなんだろう?」
体を平手で叩きながら聞く。
「ワン・・・」
萎えてしまってなかなか立たないチ○ポをなじられる。
口の中に唾液を垂らすギャル2人・・・
壁に立たせて尻を突き出させ、尻を竹刀でたたき出すギャル様
「あああ・・痛いです・・・」
「ほら、気持ちいいんだろう?」
「ワンは?」
「いい子だね。あはは・・・」
「いい声出せよ!」
「ワン・・ワン・・」
執拗に尻を叩き続ける・・・・
「すっかりワンコになっちゃたね?」
全裸にして四つん這いにさせたM爺に蝋燭を垂らす・・・
「あああ・・熱い〜・・・・熱いです・・・」
「ほら、どうなの?あはは・・・」
「熱い・・ワン・・・熱い・・ワン」
「はは・・背中真っ赤になってるじゃないの。赤毛の犬か?」
「ワンワンワン・・・」
「いい眺めだよ、あはは・・・」
「ああ熱い・・・・熱い・・ワンワン」
延々と続く蝋燭責めに悶えるM爺・・・さらに竹刀で叩きブーツで踏みつけ、蹴るギャル様達。

第2話
二人のギャルの前に土下座して調教をお願いするM男・・
その頭をブーツで踏みつけて、顔を起すとビンタする・・・
「お前は悪い子だから躾けないとね」
そう言って体を蹴り飛ばす二人・・・
「ほら、調教してやってるんだよ、もっと嬉しい顔しな!」
「あ・・ありがとうございます」
ブーツを舐めさせながら股間を踏みつけられるM男。
「舐めろ、ちゃんと!」
「ううう・・・」
「もっと綺麗にしろよ!」
ヒールを口に入れたり、鼻の穴に突っこんだりして楽しむギャル
「ふん、ブタ!あはは・・・」
「ブーツどんな味する?」
「美味しいです・・・」
「「ほら、隅まで綺麗にしろよ。ありがとうございますは?」
「あ、ありがとうございます〜・・・」











四つん這いにして馬乗りになるともう一人が尻をスパンキング、そして鞭で打つ」。
「気持ちいいんだろう?」
「ああ、痛い・・・」
「ブタ、走れ!あはは。もっと走れブタ!」
鞭で打たれて、その場で悶えるM男を笑うギャル達・・・
「あはは・・全然進んでないよ、ブタ!」
「もっと欲しいんんでしょう。ほら言ってご覧!」
「鞭を・・もっと下さい・・・」
「あああ〜・・・痛い〜・・・あああ・・」
ギャル2人を背中に乗せて必死に歩くM男のみじめな姿・・尻も背中も真っ赤になっている。
ペニバンを嵌めたギャルがそれを口に含ませてフェラをさせる。
「ちゃんと咥えろよ、ほらもっと奥までだよ!」
そしてお尻にアナルバイブを挿入される・・・
「どっちが欲しい?」
「両方・・下さい・・・」
「ああぅ・・・ああ〜・・・ひいい〜・・・・」
お尻にいれたバイブを口に含ませ、太いペニバンを挿入されるM男・・・
「ほら、もっとお尻突き出せよ!」
「ああああ〜・・もうだめです〜」
ギャル達が口に含んで咀嚼したゼリーおして唾液を口に流し込まれるM男・・
「あ、ありがとうございます」
最後は登場したギャル様4人でM爺とM男を嬲る。
目隠しさせられたM男は乳首を弄ばれ股間を踏みつけられて悶える。
M爺は体に針を刺されていく・・・体のあちこちに針を刺されて叫ぶM爺・・・。
数十本の針がM爺の体に・・・・
M男は口に放尿され聖水を飲まされる・・・・ゴボゴボと音を立てて飲み込む。
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スレンダー美人 恋人を飼う



ダウンロード価格 2,500円(税込)
スレンダー美人 恋人を飼う

甘美会の中でも初期の作品に属しますが、私の一番好きな作品です。主役のS女様の純様は実に魅力的です。水商売系の洋服にキツメのお顔立ち・・・
奴隷を責めている時も決して大きな声で笑わず、奴隷の悶える姿にほくそ笑むそのお姿はまさに真性S女性様のお姿です。
奴隷の体に座るときもクッションを置くなど身分の差を感じさせてくれる作品です。この作品も奴隷志願者にはぜひ見て欲しいです。






OL純は真性のサディストだ。そんな純を恋人がドライブに誘い、ある湖畔で求婚した。純の条件は24時間純の命令に従うことだった…。
「結婚してくれるなら、何でもするよ」
「何でも?何でも言う事を聞くのね?」
そう言って純は彼の首に首輪を首輪をつけた。
「今からお前は犬だから、四つん這いになって、手は使うな。これから粗相したらお仕置きだからね、ワンは?」
「ワン・・・」
カバンを口に咥えリードを引かれながら四つん這いで歩く男。立ち止まる男を鞭で叩く純様。
部屋に帰ると召使のように扱われる男、パンツ一枚で手枷、足枷を嵌めさせられる。入れたお茶がまずいと言われ頭から浴びせられる。部屋の掃除を命じられる。
「綺麗になったの、舐められるぐらいに?」
「はい・・・」
床に食べ物を落として男に舐めさせる。這いつくばって床を舐める男に遅いと鞭を当てる。床の食べ物を靴で踏みつける純様、そしてその靴底を舐めさせる。
「人間と同じ食べ物が食べられるだけ、ありがたく思いなさい!」
男をトイレにに連れて行き、便器に顔を入れさせ、水を流す。
「ほーら、お前の顔綺麗になったでしょう?」
急に怒り出す男を縛り上げて吊るす純様。
「逆らった罰よ。バシバシ・・今何発目?」
「・・・・・・」
「もう1回、最初からね、逃げようとすると、こういう目にあうのよ」
次は床に伏せさせて上から1本鞭を振り下ろす、純様。男はひぃひぃ言いながら耐える。
「私が楽しければ、お前なんて痛くたっていいんでしょう?違うの、私のためだったら何でもするんでしょう?」
「はい・・何でもします・・・」
「ほらこの鞭も痛いわよ!」
「どう、返事しなさいよ!」
「ああ・・痛い〜・・」
背中に座って鞭を振り下ろす純様。
「お・・お許し・・下さい〜」
男は既に恋人から奴隷になっていた。 
ソファに座った純様は奴隷を後ろ手に吊り上げた状態で足を舐めさせる
それに飽きると、その体の上に乗り全体重をかける。
「ううう〜・・・」
苦しむ奴隷の姿を楽しむ純様。さらにソファーに座って奴隷を蹴り飛ばして遊ぶ。
奴隷の体を縛り上げて寝かせ顔の上に座布団を乗せて座り、蝋燭を垂らす純様。悲鳴をあげる奴隷・・・・
「もっと、ぎゃあぎゃあ言ってもいいわよ。でも止めないからね!」
「ああぎゃ〜・・・」
「ほらほら、これくらいできないと・・がんばりなさい。まだまだこれからよ」
「奴隷の体は蝋で真っ赤になる。
「あああ・・熱い〜・・痛い〜・・」
容赦なく奴隷の体に蝋を流す、奴隷は床を転げ回る。
奴隷の食事の入れ物に跨り聖水を注ぐ純様。奴隷は這いつくばってその入れ物に舌を伸ばす。純様はその頭を踏みつける。
「お前の食事は毎回これだからね。なかなか食べる事が出来ない奴隷の頭を蹴飛ばし。さらに仰向けになった所にそのエサを浴びせかけた。
そして奴隷を風呂場に連れて行き、浴槽に足で沈める。
犬のように四つん這いで階段を上がらせ狭い部屋に奴隷を押し込む。
翌朝、寒い中全裸で四つん這いでリードを引かれ奴隷を散歩させる、純様。鞭で打たれ、ブーツで蹴られながらも必死に歩く奴隷。疲れたという奴隷に座り、さらに馬にして歩かせる。
犬のように何度も投げた物を咥えて戻らせる純様。奴隷は息を切らせながら何度もそれに従う。
湖に投げ込んだ物を奴隷がなくしたと言い、お仕置きに鞭を振るう。
「バシバシ・・」
「ほら、もっときゃんきゃん鳴いてご覧!」
道路で聖水入りの入れ物の中にパンを落として食べさせられる。さらに二足歩行の人間馬として使用される奴隷。奴隷は裸足で道を歩き続ける。
林の中で奴隷を木に縛り付けた純様は手が冷たいと言って奴隷の頬をビンタする。さらに乳首責め具を付けて奴隷を嬲る。そしてそのまま1時間放置して純様はどこかに行ってしまう
戻ってきた純様は鞭で乳首責め具を外すと、さらに乳首を鞭で痛めつける。さらに足の指をブーツで踏みつける。っそいて縄を解き、蝋燭責め。
「暖かくて嬉しい?」
「あああ・・熱い・・・・」
「震えるか、熱がるか、どっちかにしなさいよ!」
「ううう・・」
「結婚したら一生こんな風に扱われるんだからね」
部屋に戻った奴隷は小さな檻に押し込められて鍵をかけられる。





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令嬢極限支配



ダウンロード価格 2,500円(税込)
令嬢極限支配

 橘美香様の魅力がよく表わせている作品です。M男が奴隷として堕ちていく.・・・そして女御主人様がその奴隷を楽しそうに虐める。
奴隷志願のM男性にはぜひ見て戴きたい作品ですね。女御主人様の喜びが奴隷の生き甲斐・・・それを感じさせてくれます。
私は以前この美香女王様によく似ていた女御主人様にお仕えしていただけに感慨深く拝見しました。






 露出狂につけまわされ迷惑していた美香は、性懲りもなく見せてくる男をカメラ付き携帯で撮影し警察へ突き出すと男に警告した。慌てて、何でも言うこと聞くからと土下座して謝る男の姿に哀れみを感じた彼女は男を無害なM男に矯正すべく秘密の調教部屋に誘い込む・・・・
「いいのよ私はどっちでも、やる気があるかどうかを聞いているの?」
「わかりました・・・やらせて戴きます」
「これからあなを私の奴隷として調教していくから・・まず挨拶から」
そう言って自分の座っている足下に土下座させる美香様。
「ちゃんと頭を床に付けて!」
頭をハイヒールで踏みつける。
「美香女王様、御調教よろしくお願い致します・・・」
洋服を脱がせ後手錠にした男を懲らしめだす。
「さっきお前がやっていた事は犯罪なのよ。性癖ですませる事じゃないわよね」
「・・・すいません」
下腹部を露出させて甚振る美香様。
ペニスにゴムを巻きつけ、乳首を捻り上げる。
「あああ・・・痛いです〜」
「お前の病気を治すにはどうしたらいいだろうね?」
洗濯バサミをペニスと乳首につけて甚振る・・・
「ほら、痛いの?あはは・・・・」
「あああ・・・」
「御舐め!」
跪かせてハイヒールの裏を舐めさせる・・・
躊躇する奴隷・・・
「奴隷は主人の言う事は?」
「絶対服従です・・・」
「なあに・・・誰がやめていいって言ったの?自分がやってきた事に対して、ごめんなさいの気持ちで舐めるのよ!」
「お前にもう勘弁して下さいとか許して下さいなんていう権利はないのよ。分かった?」
「・・・はい」
奴隷の口「お前のその気持ち試してあげようねえ?」
針で乳首を刺す美香様・・・
「あひぃ〜・・・・・」
奴隷はたまらず悲鳴を上げる・・・
「なあに、泣いてるの?」
「あああ・・・」
「何本刺すんですか?」
「ほらこれだけ出したんだから・・・」
「ああ・・そんなに?」
「許して下さい・・もう許して下さい・・・」
「許して下さい?そういうこという権利なんてないって言ったでしょう!」
ビンタをする美香様
「も、申し訳ございません・・」
刺した乳首を弄びながらタバコの火を押し付ける・・・
「ああ・・熱い〜・・・・」
「あはは・・・・」
乗馬鞭を手にする美香様・・・逃げまどう奴隷を打ち据える。
「ああ・・痛い・・やめて下さい」
バシ・バシ・・・一本鞭に変えてさらに打ち吸える・
「あひぃ〜・・・ひぃ〜・・・・」
「ほら!バシ・バシバシ」
「鞭だけはもう許して下さい・・・・オナニーしますから」
「うふふ・・・最初からそう言えばいいのに、痛い思いをしないと分からないの、バカだから」
床に仰向けにさせてオナニーを命じる美香様・・・ハイヒールで体を踏みつける。痛みで手が止まった奴隷にビンタする。
「ほら、手が止まってるのよ!」
「ううう・・・」
顔面騎乗しながらオナニーを眺める・・・苦しみながらもオナニーを続ける奴隷。
「なあに、苦しいの?うるさいわよ!」
さらに乳首を抓り上げる・・・・
「あああ・・・あああ」
そしてペニスに蝋燭を垂らす・・・
「あああ・・・」
「熱いの?あはは・・・・じっとしててって言ってるでしょう!」
「あ・・あう〜・・・」。











奴隷を後ろ向きにさせてアナルに指を入れる美香様
「さっき素直じゃなくて痛い目みたのは誰だっけ?」
「ぼ・・僕です」
「簡単に指1本入っちゃうけど?」
「あう・・・」
「その あうは何なの?」
「あら、指2本も簡単に入っちゃうじゃないの?お前自分でもやってたんじゃないの?ガバガバよ」
「あああう・・・」
「そのあうは何なのって言ってるの。もっと痛くして欲しいの?」
「あう〜・・・ひぃ〜」
跪かせてペニバンをしゃぶらせる美香様・・・
「ほら、お前の咥えている顔を見せてごらん?」
「ううう・・・」
四つん這いにしてペニバンで犯し始める。
「あああ・・ううう・・・」
「なあに?その声は?」
「いい・・痛いですけど・・・気持ちいいです〜」
「あはは・・・よかったねぇ。役立たずのこことは大違いね?これからもずっとこうして欲しい?
「はい・・して欲しいです」
「そのためにはどうしたらいいの?」
「女王様には・・絶対服従します」
「お前の立場は何なのだっけ」
「僕の立場は・・奴隷です」
「そうねえ。じゃあ誰の奴隷なの?」
「美香女王様の奴隷です・・・奴隷は女王様に絶対服従します」
「ホントね、誓うのね?」
ハイヒールと網タイツを脱がさせて素足の指を舐めさせる。
「これからの服従の証しでもあるからね」
最後は寝かせた奴隷の上から聖水を注ぎこむ美香様。
ほら、しっかりと口を開けて・・・いっぱい溢しちゃったけど最初だから仕方ないか、今度からしっかりね!」
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アダルトビデオ DUGA -デュガ-


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