マゾヒストとして興味のある物・文献・小説・道具などを徹底解析していきます。
ザ黄金 屈辱の人間便器



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ザ黄金 屈辱の人間便器

 徳井唯様には池袋のあるパーティでお目にかかった事があります。
 とても穏やかで素敵なミストレスでしたが何か特別なオーラのようなものを感じました。このお方に人間便器志願された方はかなり多いと聞いております。






 OL唯は、上司の課長を罠に嵌め奴隷10号として飼育・調教している
 今日も奴隷は檻の中で閉じ込められていた。
「ただ今10号」
「おかえりなさいませ」
「どうよ、檻の生活は?」
「楽しいございます」
「外から帰ってきてね、私のお気に入りのハイイヒールが汚れちゃったの、だからお前の舌で綺麗にして!」
「・・・」
「返事は?」
「はい」
「お前が従順な奴隷になるまでみっちり調教するから、おいしいでしょう?」
「はい・・・」
ほら、靴底も舐めるのよ!」
 靴で奴隷の口を蹂躙して楽しむ唯様。
「じゃあご飯でも食べさせてあげようかね」
 おりから奴隷を出す。
「ありがとうございます」
 椅子に座った唯様の前に首輪を付けられ跪く奴隷にj自分の脱いだハイヒールの中に流し込んだコーヒーを這いつくばって飲ませる。
 そして床に溢したコーヒーまで舐めさせる。みじめに舐める奴隷の頭を踏みつける唯様。
後手枷をした奴隷の前にシュークリームを落としハヒールで踏み躙った後そのハイヒールの底を舐めさせて食べさせる。
そして口の中にぐちゃぐちゃにしたクラッカーを床に落として食べさせる。
「わたしの唾液がついたくらっかーの味はどう?」
「ほ、ほんとに素晴らしいお味です・・」
舐めているところに唾を落として舐めさせる、仰向けに寝かせ奴隷の口に足先を突っ込む唯様。
「出掛けた後の蒸れた靴の匂いと足の匂いって香ばしいでしょう?光栄に思いなさいね」
ペニスを膨らませている奴隷を蹴り飛ばしてそれを指摘する。
うがいをしたコーヒーを口に流し込む。
「10号どう、だいぶ慣れてきたんじゃない、檻生活を十分満喫して誰のおかげ?」
翌日おりから出した奴隷に聖水を飲ませてやると言い、エサの容器に跨ってオシッコを注ぐ唯様。
躊躇う奴隷の頭をお尻で押さえつけて。
「音を立ててちゃんと飲んでるってわかるように啜るのよ」
たまった聖水を音を立てて啜る奴隷。
「容器までちゃんと舐めて、床にこぼれたのもちゃんと舐めなさい!」
「はい・・幸せです」
床に落としたチーズケーキを素足で踏みつけて足に塗り舐め取るように命じる唯様。
脚の上の方ばかり舐める奴隷にビンタをする。
足先を口一杯含み舐め取る奴隷。足裏を顔に押し付けて楽しむ唯様。
床に倒した奴隷の体を上から足で弄る唯様。
「何ここは変な液が出てるじゃないの」
チ○ポを踏みつけられ、両足で体の上に乗り虐める。
「ほら、幸せですって言ってごらん!」
そして翌日の調教はわざと大便後にあまり拭き取らない状態でアヌズの匂いを嗅がせる唯様。
「ほらいい香りなら、いっぱい吸いなよ!」
「はい・・・」
「いい匂いだったら舐めたくなるんじゃないの?」
「それだけはお許しを・・・」
できないという奴隷に鞭でお仕置きをする。
「舐めるっていうまで鞭打つわよ!」
「・・・舐めます・・・」
「ちゃんとアナルに舌つけなさいよ。全然届いてないじゃないの!」
「そう、舌の先を尖らせてアナルの中に入るくらい。綺麗にしわの間も取るのよ。そうそう、どんな味だった?」
「私の体液に慣れるために唾を流してあげるから口をお開け」
仰向けに寝かせて唾を落としキャッチさせる、うまく口に入れられないと叱られ蹴られる」
顔の上に顔面騎乗されもがく奴隷に鞭のお仕置きをする。
「心を入れかえますからお許しを・・・」










「さあ、どれ位耐えられるかしらねぇ」
息が出来ずもがく奴隷に
「お黙り!この幸せ者め、ふふ・・・まだ生きてるかしら」
「うううう・・・く、くるし・・・い」
「あら、まだ気を失わないの?くくく・・・」
「ああ・・・お許しを・・・・・」
翌日の食事の前に
「ちょっと軽く奉仕してもらおうかな、ケツの穴に」
「はい・・・」
「だいぶ素直になったようね」
「おいしいです」
「ケツの穴がおいしいと思えるようになったら本物はどうかしらねぇ。今日はお前に本物を見せてやるわ」
必死に舌をアナルに差込み奉仕する奴隷。
便秘ぎみだと言い自ら浣腸をする唯様。
「ああ、お腹がぐるぐる言ってるわ。さあ出るわウンチが出るから見てなさい」
奴隷の目の前でシートに黄金と聖水を出す唯様
それを見ながらチ○ポをしごく奴隷・・・
「オシッコとウンチと浣腸液の混ざった物がこんなに出たわ。どう素敵でしょう私の黄金?」
「は・・い」
「これを舐めなさい」
「そ、それは・・」
「口答えするな!そんなにチ○ポ」大きくして舐められないわけないでしょう?」
「何躊躇ってるの!」
吐き出す奴隷に強制的に顔を付け踏みつけて舐めさせる唯様
「お前それでほんとに私と暮らしていけると思ってるの?檻にいれてもらえるだけでありがたいと思いなさいよ!」
「まだまだ、慣れるのよ私の匂いに・・私の黄金に・・」
「ううう・・・」
「黄金を手に取れ」
手枷を外されて黄金を手に取る奴隷。
「体に塗りなさい!」
命令に逆らえず黄金を体に塗る奴隷。
「ほら、顔にも塗りなさいよ。幸せ?」
「・・・」
仰向けに寝かせて顔の上に跨りアヌスの掃除をさせる唯様。
しごくチ○ポに唾を吐きかけ、顔をヒールで踏みつける。
「いいクソ便器になったわね。明日の自然便が楽しみね」
そして翌日
「10号、エサを持ってきたわ」
そう言って黄金を皿に盛ってきた唯様
「これは人間の食べるものでは・・・・」
「そうよ人間が食べるものじゃないわ。奴隷の食べるもの。これからはこういうものしか食べられないのよ、お前は」
躊躇う奴隷に
「食べないと一生何も食べられないわよ」
「香しいでしょう、昨日私が食べたのはフォアグラとキャビアそしてロースステーキよ。高価なものばかりでしょう」
「さっさと食べなさい!」
鞭で脅され口に入れる奴隷。
「味わって食べるのよ。私の素敵なところから出てきた黄金をね!」
檻の中に足を入れ踏みつけて食べさせる唯様。
「ふふ、いいさまね。全部食べるまで許さないからね」

1ケ月後、嬉々として黄金を食べている課長の姿があった。
自ら黄金を欲し唯様に頼み込む奴隷。
「今日の黄金はどんなかしらね。まずはオシッコから・・・
黄金を口に頬張る奴隷に
「もうすっかり黄金なしでは生きられないようになったようね。今では立派な人間便器ね」
「今日は私の会社の人が来るから。覚えてる?あの会社のOL、ふふお前のこの」みっともない人間便器の姿を見て何て言うでしょうね」






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女尊男卑株式会社 美人OL達の虐待調教



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女尊男卑株式会社 美人OL達の虐待調教
甘美会さんの作品は。M心を捉えたものが多く、奴隷系の作品好きの私にとっては欠かせないレーベルになっています。
今回のこの作品も設定がとても良く女尊男卑教育課長という役職が何ともいい響きではないでしょうか?














女尊男卑会社では男は名前でなく番号で呼ばれ、常に女性社員様から虐待される存在であった
女尊男卑教育課長の純はかつて自分の上司だった3号を呼んだ。
「失礼します。お呼びでございますか?」
3号は元部下の純様の足下に跪きお伺いをたてる。
「お茶持って来て!」
お茶をいれかしこまる3号に対して
「3号、お前この頃女性社員から評判が悪いわよ。お前は元の会社で上司だったから採用してあげたのよ。それなのに私の顔にドロを塗る気なの?」
「いえ。・・・そのようなことは・・」
「女性社員をちゃんと様付けで呼んでいるの?」
「いいえ・・・・その・・さん付けで」
「言う事が聞けないならお仕置きよ!」
後ろ手に手錠をかけ椅子の前に跪かせた3号を・・
「言う事が聞けないなら足ビンタよ!」
足で3号の頬を叩き、うつぶせに寝かせた体の上に両足で乗り首輪を引いて苦しめる。
「ううう・・・・苦しいです」
「きちんと女性社員に対する忠誠心を養いなさい!前の会社とは違うんだからね。ほらほら・・・」
「ううう・・・・
「じゃあ、足を御舐め。足の裏をよ!ちゃんとお掃除して舌を使って!」
「ちゃんとこうやって女性社員の足が汚れていたら綺麗にするのよ。分かった?」
「はい・・・わかりました」
お茶を上から流し込み床にこぼした3号に対して舌で舐め取るように命じる。
「やっぱりお前は下手ねえ、調教所行きね」
「ああ。それだけはお許し下さい・・・もっと綺麗に致しますから・・・ご勘弁下さい」
「言葉は聞き入れられず3号は調教所に連れて行かれる。
調教所では1号、2号、3号の3人が純様の足下で土下座している。
「お前達どうしてここに連れて来られたか分かっているの。3号言って見なさい」
「女性社員様にご無礼をはたらいたからです」
「ここはね女性社員に役立つ奴隷を作るための場所、俗に言う奴隷訓練所よ」
「それでは3号、社訓を言って見なさい」
「はい・・・私達は女性社員様の召使です。私達は女性社員様の命令には絶対服従します。私達は女性社員様のストレス解消の道具です」
「よろしい、ではこれから訓練を始めるわよ!」
腕立てなどでしごき、鞭でお仕置きをする。
「女性に呼ばれた時の部屋の入り方よ、1号模範を見せなさい!」
鈴をならす・・・
「1号入ります」そして四つん這いで進み足下にぴたりと頭を付け土下座をする、そして「1号参りました」
「よし、下がってよろしい」
3人同時にやらせ戻る時にお尻をみせた奴隷を強かに鞭打つ」
「女性に対して絶対お尻を向けるんじゃない!」
3人並んでの犬の散歩の訓練・・乱れれば鞭で打たれる。
「お前達歩いていて向こうから女性社員が来たらどうするの?・・違うわよそんなんじゃ女性社員が通れないでしょう、壁際に並んで伏せの姿勢よ」

「お前達、まだ女性社員の奴隷になりきってないわね」
そう言って後ろ向きに尻をあげさせて思い切り蹴り上げる純様
「分かりました・・・どうかお許しを・・・」
「女性社員に逆らうとこういう目に合うのよ!」
何度も蹴られて悲鳴をあげる奴隷・・・・・みじめにお許しを請う。そして鞭打ち・・・スパンキングラケットと異なった罰をそれぞれの奴隷に与える純様。
「ほらまだだまだよ。思い知りなさい!これからは女性社員の言う事を良く聞くんだよ」
2号を呼び出しトイレ掃除を命じる純様。2号は跪きこれから女性社員様のトイレ掃除をさせて戴きますと平伏した。
掃除が終わり点検に向う純様。
「お前、前会社で私にトイレ掃除の事なんて言ったか覚えてる?」
「はい・・舐めてもいいようにピカピカに磨く事と・・・」
「そうよねえ、なのにどうして汚れてるのここが?」
「も、申し訳ございません・・・」
「ちゃんと裏側の方まで実際に舐めてピカピカにしなさい!」
2号の頭を踏みつけて便器に沈め水を流す純様。
四つん這いで純様を乗せ馬の訓練をする・・早足や右・左・並足と次々に命令され奴隷は必死に動く。
「ほら、馬はヒヒーンと鳴きなさい!」
「ヒヒーン」
奴隷は結局潰れるまで乗られて鞭でお仕置きを受ける。今度は前に2匹をつなぎ馬車のように前を歩かせ鞭で打つ。結局また潰れて3人は鞭で罰せられる。鞭で打たれてヒヒーンと鳴く奴隷。
「もし会議中に女性社員様がトイレに行きたくなったらお前は便器になるんだからね」跪かせて足指に奉仕をっせながら純様が言う。
「1号はまだまだ苦手だから訓練しないとねえ」
透明な漏斗を口に咥え仰向きに寝る1号に立ったまま聖水を注ぐ純様。必死にそれを飲もうとしたが床に溢し。こぼれたものを舐めて吸い取るように命じられる。
逃亡を試みた1号は直ぐに捕まり純様に蹴りをやパンチで責められる。
調教が再開した。そこに女性社員の真琴が遊びにやってきた。すぐさま奴隷達は椅子になり跪いて靴の掃除を始める。
彼女は仕事のストレス解消のために奴隷を虐めて楽しもうというのだ。3号が彼女の人間馬として使用される事になった。
「ほら、落とさないでしっかり運んでよ。ほら、左。早足!全然早くないじゃない!ほら鳴いてごらん!」
「ヒヒーン」
潰れるまで虐める真琴様・・・・・


















二人は、人間馬競争等の乗馬を楽しんだ。ゼイゼイ言いながら必死に走る奴隷を鞭で追いたて責める。潰れればまたお仕置き・・・競争に負ければまた鞭。奴隷の悲鳴が部屋に響き続ける。
お得意先のホモの男性の相手をさせるため、2・3号にアナル調教・ペニス舐めの特訓をした。
仰向けで足を広げて天井から吊られてペニバンでアヌスと口を同時に犯す女性達。ひぃ〜ひぃ〜言いながら奴隷は耐える。
「何よがっているの、いやらしいケツマ○コねぇ」
更に男達を縛り、バラ鞭、一本鞭、特に2mの長い一本鞭で折檻して楽しんだ。絶叫する男達、快感に酔いしれるOL達。
耐え切れず失神する2号。
逃亡した1号の両手を縛りビンタ、蹴り、金蹴り等でリンチする。
「逃亡罪は死刑よ、もがき苦しむといいわ!」
「うううう・・・お許し下さい」
「ストレス解消しちゃって真琴さん、あはは・・・」
「っぐ、ぐおっ〜・・・お許し下さい・・・もう逃げませんから・・・」
「ほら、もっとわめくといいわ。もっと苦しみなさい!うふふ・・・」
「ほら、今度はお前の汚い物を使い物にならなくしてあげるからね」
チ○ポを手中的に殴るOL達に必死に許しを請う1号。顔にはぴったりと真琴様のお尻が乗り1号は処刑された。
2・3号を恥ずかしい格好で縛り、足責めをさせる。
「ちゃんと舌を使って綺麗に指の間まで舐めるのよ」
純様は3号の顔を顔面騎乗で苦しめて楽しむぴったりとお尻を押し付けられて息が出来ず苦しむ3号。
「ふふふ・・思い知った?」
さらに電気按摩で責めて楽しむ純様。
「きちんと女性社員に忠誠を誓わないとね」
「ち、誓います〜」
「そうじゃないと1号みたいに処刑されちゃうものね」
「そ、それだけは・・・お許しを・・・・」
「もう絶対に逆らっちゃだめよ。分かった?しばらくは訓練所での生活だからね」
伏せ、チンチン、お座りをさせて忠誠を確かめる純様。
奴隷達は檻に入れられて、足を舐めさせられる。

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煽情素脚搦め



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煽情素脚搦め
この作品に登場するマリア女王様は私が昔お仕えしていたOLの女御主人様によく似ています。
見るたびにその事を思い出してしまいます。虐める事が本当に楽しいと言っていた女御主人様の面影が今でも心に残っています。
ハードではなかったですがよく泣かされていました。(笑)






公園の女子トイレに入ったマリア様の後をつけてきた露出狂の男。トイレから出たマリア様に捕まりビンタをされる。
「あんたなにやってるの?いつもこんな事をしてるの?」
「何、その顔、許すわけないでしょう!」
裸の上半身を嬲り唾を吐きかける。
「何、その変態の顔は?うふふ、嬉しいんでしょう?ほら」
「許して・・・・」
「許さないって言ったでしょう」
地面に倒してハイヒールで踏みつけるマリア様。
「許さないわよ、この変態!変態はたっぷりとお仕置きしなとねぇ?いやとかいいながら嬉しそうな顔してるんじゃない?ほら乳首も踏んであげるよ。ほら今度はヒールが口に食い込んで何も言えないでしょう、いい顔よ苦しんでる顔がとっても」
「こっちに来なさいよ」
公園に連れてきてさらに嬲り始めるマリア様
「こんな事が好きなの?」
木の枝を鞭代わりにして背中を打ち出す。
「ああ〜痛いのはダメなんです〜」
「何言ってるのよ、そんな事言ってると警察突き出すわよ」
「あああ〜・・・」
「そんなに痛いのほら!」

「ああ・もう〜・・・」
「ほらもっと叩いて欲しい?ほらほら!」
四つん這いにさせ馬乗りになりながら爪で背中を傷つけるマリア様に男はギブアップする。

「何でも言う事聞きますから、許して下さい〜」
「何でも言う事聞くの?私の言う事をね?」


調教部屋に連れて行き檻に入れられた男。
「どんな気分だった檻に入れられた気分は?一人で興奮してたんじゃないこれから何されるかを考えて」

「まずは熱い思いさせてあげる」
蝋燭を背中に垂らされて叫ぶ男
「ああ〜あああ」」

何よ、そんなに熱いの?じゃあもう1回、あはは・・」
「あぅ〜・・・・」
「あら嬉しいの、こんなに体が震えて嬉しいんんだ」
「あら、何もれ、熱いなんて言ってこんなに大きくなってるじゃないの?」
「ああ・・あぅああ・・・」
「何そんなに喜んでるの?あら勝手にこんなところ濡らしていいt思ってるの?」
脱がしたパンツに染みがついてるのを見せて苛むマリア様
「何よこれ、結局お前が喜んでるじゃないの?いやらしい」
「ほら、じゃあここに垂らしてあげようね」
「あぎゃ〜・・・ああああ」

次は四つん這いにさせ鞭で嬲る。
「ちゃんと数くらい数えなさいよ。何回耐えれるかな?」
立たせて手足を拘束しての鞭打ち・・じわじわと体を嬲るマリア様、乳首嬲りもすると男は悲鳴をあげる。ヒールで股間を踏まれると感じ出す男に・・
「ふふ、感じてるの?蹴ったらどうなるかな」
「あああう〜・・・」
「チンポにヒモをつけて引っ張って弄ぶ。手足を床に付けてチンポを引っ張っられた男はみじめに這い回る。ブリッジをさせてその上に座りながらさらに虐めるマリア様。
「首や体に噛みつかれ悲鳴をあげる男・・・
体を縛り上げてさらに乳首を弄ぶ・・
情けない声をあげながら必死に耐える、さらにそれを楽しみながら嬲るマリア様
「そんなに気持ち言いの、何泣きそうな声を出してるの?うふふ」
「あああひぃ〜うう・・・・」







開脚イスに拘束してさらに嬲るマリア様に男は絶叫する。
後ろ向きに足を広げさせペニバンで犯し始める。

ほら、もっと早く動かして欲しいんだろう?どう犯されてる気分は?」
「はい・・・気持ちいいです・・」
「ほら。勝手に動くんじゃないわよ!」
「あひぃ〜・・・」
「動いた罰よ!」
背中に蝋を垂らして鞭で嬲る・・・・
男は悲鳴をあげる。
「お許し下さい。。。」
「何言ってるの、お前は犯罪者じゃない、分かってるの?返事は?」
「・・・・はい・・・・」
男の悲鳴を楽しみながら鞭を打ち、スパンキングするマリア様。
「まあまあ、耐えれたわね、面白い玩具になりそうだわ。これから私が飼ってあげるからね、分かった?」
「ひぃ〜・・・よろしくお願いします・・・」
イスに座り靴を脱がせ脚のマッサージを命じるマリア様
マッサージをさせながら男の顔や口に足裏を押し付けて楽しむマリア様
巨大な尖った刃物で背中を突き刺したりして刺激を与えて男を悶えさせる。
最後は仰向けにさせて聖水を口に流し込む。
美しい脚線美とお尻を見上げながら男は聖水を飲む、
「どう、美味しかった。お前はもう私の奴隷だからね」
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踏付け足コキ調教 氷高碧女王様



踏付け足コキ調教 氷高碧女王様
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私は足コキなど奴隷にはもったいない行為だと思っています。女御主人様のおみ足はキスをするのでさえ恐れ多い高貴な場所だと考えているからです。
しかし、その行為によってS女性様がお楽しみになられるのならそれもまた良しと致します。
この作品は足コキというよりは足責めがメインの作品です。足フェチマゾにはたまらない映像です。碧女王様の冷たいお顔立ちと容赦ないヒール責め、そして足奉仕・・・・見逃せません。




碧女王様の美しい足に憧れて調教を願い出た奴隷。
「碧女王様の美しいおみ足に憧れて参りました。その美しいおみ足で責めて下さい。お願いします」
「足が好きなの?責めて欲しいってどういう事?」
「足で踏んで戴いたり締められたりしたいです・・・」
「ふーん・・・もっと近くに来なさい!」
ブーツで乳首やチ○ポを弄ぶ碧女王様。ふとももにヒールをたてる。
「あああ・・・」
「もっと痛くしてあげる。大丈夫なんでしょう?」
椅子の前に膝立ちさせた奴隷のチ○ポを嬲り楽しむ。
縄で奴隷を後ろ手にきつく縛り上げる碧女王様。そして床に寝かせて踏み付けを始める。ヒールが奴隷の肌に食い込む。
「あああ〜痛いです」
「あははは、痛いの?ほらここはどうなの、何で内腿を隠すのよ」
「お許し下さい・・・・」
「ヒールだけじゃなく違う痛みも与えてあげようねぇ」
そう言って乳首に責め具を取り付ける。さらに内腿を踏みつける・・・腿にはくっきりとヒール痕が残る。

「ねえ、踏まれたりするのが好きだって言わなかったっけ?」
「はい・・でも・・・痛いです」
「だから楽しいんだよ、私は」
さらにヒールを食い込ませる碧女王様。奴隷は痛みに悶える。
いろいろな場所を踏んで反応を確かめる・・・
「まだまだ私を楽しませてもらわないとね」
縄を解きブーツを脱がせてマッサージを命じる碧女王様。その間も乳首責め具をひっぱり奴隷を苦しませる。
「決して手を止めたらだめよ、動かしていいのは手だけよ体は動かすんじゃないよ!」
乳首の痛みに耐えながら必死に足をマッサージする奴隷。そしてハイヒールに履き替える。
「さっきと違ったヒールの痛みをあげるよ」
「ああ〜」
「さっきとどっちが痛いの?」
「お、同じくらい・・・です〜」
「何で動くのよ、何度も同じ事言わせないで、わからないの!」
ヒールの痛みに耐える奴隷。
「次のお仕事はヒールのお掃除よ!」








ヒールの掃除をさせながらも踏みつけで痛めつける女王様。
這いつくばって舐めるように命じる。奴隷は床にへばりつきながらヒールを舐める。
「綺麗にしてね、汚れたらまた掃除してもらうからね」
奴隷を仰向けに寝かせて、またヒールでの踏み付けを楽しむ碧女王様。
「こんなんじゃ物足りないでしょう?」
そう言って体重を乗せて踏みつけだす。
「手は横って言ったでしょう?動かさない!」
「痛いです・・許して下さい・・」
「イヤだ・・ははは・・」
顔を踏みつけて乳首責め具をひっぱる女王様。顔に跨り乳首を責めだす。こpの責めに弱い奴隷は痛がって悶える。
「乳首がさっきより大きくなったんじゃやないの?あはは・・」
「手を動かすなって言ったでしょう。お仕置きだね、気をつけの姿勢!」
奴隷の体に両足で乗る女王様。顔を真っ赤にして耐える、さらに痛みの消えない乳首をヒールで責められて悶える奴隷。
手枷を嵌め両手を拘束してさらに責め立てる。
「この体私の足置き、足置きなのに置きにくい」
「も、申しわけございません・・」
すでにお腹の周りにはいくつものヒール痕がついている。
顔踏みにも容赦はない。
「うううう・・・」
奴隷から苦悶の声が出る。
黄金を与える。パンツの上からヒールでチ○ポを踏まれ喜ぶ奴隷。
「いやらしい、ゆっくりネチネチ踏まれるのが好きなの?」
「はい・・・ああ」
「ここは痛いって言わないんだ」
「・・はい・・・ああぅ〜」
靴底でゆっくりとしごく碧女王様
「腰を動かしてごらんよ」
「あはは・・・」
その格好を嘲笑する女王様
「いつもこんな事考えながらオナニーしてるんでしょう?」
「はい・・・」
ヒールを脱いでパンスト足でしごき出す。その感触に奴隷は興奮する。
その足で女王様はまた体のあちこちを刺激し始める。体の上に乗ってその感触を楽しんでいる女王様。さらに顔の上に両足を乗せて乗る。
「これは大丈夫かな?今度は横」
横向けにした顔の上にも両足で乗る女王様。さらに座って足裏でピッタリと顔を塞ぐ。
「まだまだこれじゃ足りないかな?」
パンストを脱ぎ素足となる碧女王様、その足でチ○ポをさらにしごかれる。
「変態だね・・くくく。普通こんな風にされたら恥かしいって思うんじゃないの?」
「・・・・」
「まだお前には大事なお仕事が残ってるのよ、分かってるの?」
「・・はい・・何でもお申し付け下さいませ・・」
私の足を綺麗にして!歯を立てないように。1本1本丁寧に」
「はい。分かりました」
「指の間も綺麗にして」
」足指を一生懸命しゃぶり、舌を這わせる奴隷。
「ちゃんと全部の指を奥まで舐めて」満足そうに見下ろす女王様。




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美人マダム、夫と愛人を飼う!



美人マダム、夫と愛人を飼う!
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なぜこの作品をお薦めするかというと、この作品のマダムと言われている女御主人様がとてもいいからです。
まずお声が私の大好きな美人女優様のYR様の声にそっくりなのです。しかもしゃべり方まで似ているような気がします。時折ヒステリックに奴隷を責めるところなど彼女に責められているように錯覚してしまいました。思わず妄想が膨らみます。(笑)
女御主人様にお仕えしたい人にも薦められる満足できる作品のひとつです。









女御主人様であるマダムが外から帰宅すると玄関では奴隷1号が跪いて待っている。彼はマダムの夫であった。土下座をして挨拶をする。
「お帰りなさいませ」
「ちゃんとお掃除しておいたの?あとでちゃんと確かめるからね」
彼の頭をサンダルで踏みしめながら訪ねる女御主人様。
サンダルを脱がせハイヒールを御履かせし馬になって部屋まで運ぶ奴隷1号。
部屋では奴隷2号が緊縛されて床に寝かされている。口には女御主人様の下着を入れられていた。
「お前洗濯済んだって言ったわよね。まだ汚れてるわよこれ!この汚いパンティをまた穿けっていうの?」
「も、申し訳ございません・・」
「お前はどんなお仕置きがいいかしらねぇ・・ふふふ」
ソファでくつろぐ女御主人様は2匹の奴隷に足裏を舐めさせる。鞭で嬲りながら奴隷虐めを楽しむ。
「お前は今は人間ではない、動物以下の虫けら以下のただの奴隷でしょう?なのに言いつけられたお仕事もまともにできないのかしら?熱いお仕置きしてあげるから」
そして蝋燭を体に垂らされる2号。顔面騎乗で顔を圧迫させられ真っ赤になる2号。そのまま謝らせて言葉が聞こえないと嬲る女御主人様。
「言う事聞かないからこういう目にあうのよ。分かった?もったいないから蝋燭床に垂らさないでお前の体で全部受け止めなさい!」
「ううう・・・・」
「ほら、汚い生き物ねえ。もっと小さくなりなさいよ!」

食事の後の散歩ということで2匹の奴隷を連れて裏山に行き人間犬調教を行う。首輪を付けリードを引かれながら四つ足で歩く奴隷達。
「もっとゆっくり歩きなさいよ。私はサンダルなのよ。頭の悪い犬ねぇ。お前達奴隷犬が散歩したいだろうからこんな足場の悪いところに来てるんだから。分かってるの?」
「わん、わん・・・」
「お返事の声が小さいわね」
「わんわん!」
「お前達、あとでたっぷりと躾けてあげるからね、躾でも分からなかったら厳しい調教してあげるからね!」
途中、2号を椅子にして1号に汚れた足を舐めさせる女御主人様。1号の口を灰皿として使う。
モノを投げて口で取りにいかせる「取っておいで」で2匹を調教する。
「遅いわよ2号、1号御褒美よ・・あら嬉しい時はお尻振るんでしょう?ほらもっと振りなさい!2号お前には鞭よ、もっと早く動くのよ!」
「わんわん・・・」
「サンダルを投げるから匂いを覚えなさい!ほらお尻を振りながらよ」
顔をこすり付けて匂いを覚えさせる女御主人様、サンダルを投げて口で咥えて取ってきたご褒美に唾を与える。失態をした2号には鞭のお仕置き。
「お前は私の大事なサンダル落としたからでしょう!なんてとろくさい犬なのお前は!」
「ビシ!ビシ!・・・」
仰向けに寝かせた2号の上に座り足の裏の汚れを舐めさせる女御主人様。
食事のパンを美味しくしてあげると言ってその上に聖水をかける女御主人様。たっぷりと浸ったパンを・・
「ほら、しっかり食べなさいよ。」
這いつくばって食べる奴隷達。















お前達、今日の犬調教はどうだったの?
「わんわん・・」
口に含んだケーキを床に落として食べさせる女御主人様。後手枷の不自由な体で這いつくばってケーキを貪る奴隷達。さらに足で踏みつけてそれを舐めさせる。
「ほら、お腹空いてるんでしょうお前達しっかり舐めなさい。もっと裏まで舐めるのよ」
床にこぼしたコーヒーも舐めさせる。
「あはは。しっかり舐めるのよ。あらいい音ね・・・早く飲みなさい!」
「ずす〜」
「飲めないんだったら髪の毛で拭き取るぐらいの事しなさいよ!おらまだ残ってるんでしょう。もたつくんじゃないよ。」
舐めあげた御褒美は椅子に顔を乗せての顔面騎乗。座りながら急所に鞭をふるう女御主人様。奴隷の顔にぴったりとお尻を乗せ苦しませる。
「誰が息していいって言ったのよ?たっぷりと苦しみ続けなさい〜あはは」
1号の頭を腿で挟み締め上げる女御主人様・・・悶える1号。
何、幸せそうな顔しちゃって。もっと締めて欲しい?」「
「うぐぐ〜・・・」
「お前達、勘違いしちゃ困るのよ。私をもっと楽しませなさいよ。今からたっぷりと怖いお仕置きして体に叩き込んであげる。永久に私の奴隷になるように、分かった?」
「バシ!バシ!」
「一生お前達は私の玩具なのよ。分かってんの?」
「はい・・・」
「お前、動いたわね。動けなくなるまで叩いてやるよ!」
縛られてう動けない体に鞭を当てて楽しむ女御主人様。
2号の背中は真っ赤に腫れあがる。
吊るした奴隷の体に乗りブランコにして遊ぶ女御主人様。
「どんな気持ち?人間ブランコなった気持ちは・・どんな気持ちか聞いてるのよ・あら答えられないの?」
「うう・・・嬉しいです・・・」
「あはは・・・」
床に四つん這いにさせた奴隷を並べて・・・
「どうしてやろうか。このまま馬乗りにして潰してやろうか?ほら!それとも乳首抓って切り取ってあげようか?」

彼女が寝る時は眠るまで奴隷に足を舐めさせる、さらに便器代わりとしてベッドの横に寝かせ口に聖水を注ぐ。2匹の奴隷に順に飲ませる女御主人様。
翌日は人間馬調教・・二本足歩行の後、鞭で思い切り叩く女御主人様。
たまらず奴隷は泣き叫ぶ。
「ほら、許して欲しかったらもっと鳴け。ほら鳴け!あはは・・・」
「ヒヒ〜ン」
「何逃げてるの。お前頭が高いわよ!何よその手は」
2匹並べて鞭で鳴かせる女御主人様。
「ほら頭を下げて、ありがとうございましたくらい言えないの?」
今度は四つ足馬で責め立てる・・・
「もっとリアルに嘶いてごらん?私を落としたらどうなるか分かってるんでしょうね」
「ほらもっと鳴け!叩かれないと鳴けないのか?鳴きながら歩け、私は今乗馬を楽しんでるんだからしっかり楽しませなさい!」
休憩では足舐めと匂い嗅ぎをさせる。
落ちそうになりヒステリックに鞭で叩く女御主人様。」
2匹を四つん這いで並ばせてその上に立って乗る女御主人様。
そして鞭でお仕置きを始める。
「ほら、嫌だったら泣いてお許し下さいって言ってみなよ。誰が動けって言ったの?」
「ああうう〜・・・」
2号を椅子にして1号を足置きマットにして踏み付けながら鞭をふるう。
ヒールと鞭で嬲って楽しむ女御主人様。
翌朝、浴槽で1号を人間便器ににて黄金を与える。その後2号をティッシュがわりにしてアナルを舐めさせる。








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アダルトビデオ DUGA -デュガ-


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